当初、戸塚先生と私の二人で行う予定だったところに急遽、参戦することになった英語の道元(みちもと)先生。
「ふんふんふん。。。なるほど。。。 ほぉ~ほぉ~。。。 あぁ~。。。 おもしろそうですね!!」
パワポを見たときの反応がこんな感じで、参戦となった。(笑
道元先生も交え戸塚先生と最終的な打ち合わせをしたわけだが、
両先生方ともコミュニケーションが本当にフラットで、とてもスムーズにことがすすんだ。。。(^_^)
しかも、一から十まで事細かに打ちあわせするという感じではなく、
その場その場で生徒さんから出るであろう発言をいかすことが前提で。
。。。
振り返ってみると、日本だけでなく世界をふくめ多くの学校を見てきたし、色々な先生と話しもしてきたし、
セミナーを一緒に行ったこともけっこうある。
幸いだったのはよい先生との出会いが多かったことだ。おおまかに共通するのは、
○教科枠に固執しない
○複数で行う授業やイベント・セミナー・パネルディスカッションなどもまったく問題なく参加可
○学校外の人間に対して地位・肩書き以外のところでフラットにつきあえる
だろうか。
簡単なようで意外とハードルが高かったりするわけだが、「よい先生」はすんなりと飛び越えていく。
人によって様々な見方があるだろうが、経験則ではそんな感じだ。
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